解決事例

2022年06月29日

被相続人の内縁の妻と交渉して財産の引き渡しと不動産の明け渡しを完了させて解決した事案

解決事例:遺産分割(内縁の妻との明け渡し交渉) 不慮の事故で急逝した弟の遺産相続をめぐり、内縁の妻との対立を回避し、円満な立ち退きと財産引渡しを実現した事例 事案のプロフィール 相続関係 依頼者(姉)が唯一の法定相続人。相手方は弟と同居していた内縁の妻。 主な相続財産 預金、不動産(弟名義の自宅)、生命保険金。 ご相談... 続きはこちら≫

2022年04月05日

遺産の殆どを占める生命保険金の持ち戻しを減額して解決した事案

解決事例:遺産分割(義理の親・姉妹との紛争) 夫の死後に親族から起こされた不当な調停を、戦略的な逆申立てにより迅速に整理し、生命保険金の大部分を確保した事例 事案のプロフィール 相続関係 依頼者(妻)と義理の両親および姉妹。不合理な内容の調停を先行して申し立てられた状態。 主な相続財産 預貯金、信託財産、生命保険金。... 続きはこちら≫

2022年04月05日

複数種類の遺産の中から希望した遺産を死守して解決した事案

解決事例:遺産分割(経営権・非公開株式の取得) 法定相続分を無視するきょうだいとの紛争を調停により整理し、経営権に関わる非公開株式を死守した事例 事案のプロフィール 相続関係 依頼者(息子)と、他3名のきょうだい。計4名による遺産分割。 主な相続財産 預金、不動産、不動産賃料、および非公開会社の株式(依頼者が経営)。... 続きはこちら≫

2021年09月09日

付き合いのなかった遠戚の相続を複数解決した事案

  遺産分割 性別 男性 被相続人との関係 甥 相続人 依頼者含めて二人 相続財産 預金(百~二百万円程度)   ご相談内容 日頃から面倒を見ていた叔母が亡くなり、遺産の金額からして放棄も考えて当所にいらっしゃりました。確認したところ、事案を確認したところ赤字にはならず、おそらく手元にいくらか残ると... 続きはこちら≫

2021年05月26日

付き合いのなかった遠戚の相続を複数解決した事案

遺産分割の解決事例 疎遠な遠戚からの突然の相続連絡に対応し、遺産分割調停を経て無事に解決した事例 事案のプロフィール ご相談者様 甥(男性3名) 相続財産・状況 預金(数百万円程度) 相続人多数(疎遠な親族関係) ご相談内容 突然届いた「相続人にあたる」という通知 依頼者の方々は、これまで全く付き合いのなかった遠戚の相... 続きはこちら≫

2020年12月07日

使い込みがある事案について解決金を得てして1000万円以上獲得した事案

遺産分割・不当利得返還請求の解決事例 高額な預金の使い込みを客観的証拠で立証し、戦略的な交渉で有利な解決を導いた事例 事案のプロフィール ご相談者様 長男・長女(相手方は被相続人の後妻) 主な相続財産 土地建物、預金(数千万円) ご相談内容 遺言のない相続と、不審な使い込みへの懸念 お父様がお亡くなりになり、遺言書がな... 続きはこちら≫

2020年11月05日

すべてを養子にという遺言に対し遺留分減殺請求して1000万円以上獲得した事案

遺留分減殺請求(侵害額請求)の解決事例 不動産の適正評価と相手方のニーズを突いた交渉により、早期に納得の解決を実現した事例 事案のプロフィール ご相談者様 長男・長女(相手方は後妻および養子) 主な相続財産 土地建物、預金、株式(数千万円) ご相談内容 全財産を養子が相続する遺言と、不動産評価の悩み お父様が作成した公... 続きはこちら≫

2020年10月25日

相続財産である不動産の売却先を見つけ、行き詰まった交渉を打開した事案

遺産分割協議の解決事例 接道要件を満たさない不動産の売却先を確保し、停滞していた遺産分割を法定相続分で解決した事例 事案のプロフィール ご相談者様 長女(女性) 相続財産・状況 不動産(接道不足)、預金 相続人:依頼者、父、次女 ご相談内容 親族間での協議が平行線のまま停滞 お母様がお亡くなりになり、ご相談者様は父と妹... 続きはこちら≫

2020年08月04日

相続人間で話が進まないところ、相続不動産の果実等を取得し、抜本的な解決をした事案

遺産分割の解決事例 不透明だった預金履歴の開示と不動産の果実(賃料)の分配を、弁護士間の交渉で迅速に整理・解決した事例 事案のプロフィール ご相談者様 娘(女性) 相続財産・状況 不動産(分割済)、預金、不動産の果実(賃料) 相続人:姉、弟、ご相談者様 ご相談内容 金銭管理の不透明さと反応のなさに募る不信感 不動産の分... 続きはこちら≫

2020年03月30日

使途不明金や誰も把握していなかった預金を回収して取得して解決した事案

遺産分割・財産調査の解決事例 施設側の不自然な財産提示を弁護士の徹底調査で打破し、予定の倍額(2000万円)を回収した事例 事案のプロフィール ご相談者様 甥・姪(男女2名) 相続財産 現金・預金(約2000万円) ※当初の想定から大幅アップ ご相談内容 身寄りのない叔父の他界、施設からの突然の連絡 施設に入所されてい... 続きはこちら≫

相続財産の分け方で困っている

相続財産の分け方で困っている

「親族が揉めていて話し合いが進まない」
「相続財産で争いたくない」

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財産の使い込みで困っている

財産の使い込みで困っている

「財産を使い込んでいる相続人がいる」
「預貯金の使い込みを疑われている」

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最低限の相続分がもらえない

最低限の相続分がもらえない

「親の財産を相続できない」
「遺言に自分の相続分が書いてない」

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不動産の売却に納得しない相続人がいる

不動産の売却に納得しない相続人がいる

「住宅の処理について揉めている」
「親族間で話がまとまらない」

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相続人の一人が財産開示をしてくれない

相続人の一人が財産開示をしてくれない

「自分で調べようと思うがどうしたらいいか
わからない」

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相続したくない財産がある

相続したくない財産がある

「故人の借金を残していた」
「事情があって相続したくない」

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前妻との子との話し合いに不安がある

前妻との子との話し合いに不安がある

「聞いた事のない前妻と子どもがいた」
「突然、前妻が名乗り出てきた」

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遺言無効を主張したい

遺言無効を主張したい

「親が認知症だった」
「故人が書いた遺言だと思えない」

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